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オートマティックシフティング

  • 執筆者の写真: Momosawa
    Momosawa
  • 2020年5月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年9月4日

カラダは大いなる叡智を持ち、常に整おうとしている。

命の始まりとして、原始線状ができ、そこから脊索が現れる。

そこは椎間板の髄核の中心として残っていると言われている。


命のはじまり。成長と発達のはじまり。

それは様々な枝葉を伸ばしていく。

絶え間なく休みなく続いていくいとなみ。


そういう場所があるということを感じながら

両手を置いて静かに待つ。


叡智は必要な場所へと運んでくれ、

自ら治癒していく。


問題を解決しようとしすぎず、

命のチカラに気づいて待っている。


みよう、しろう、たすけようではない、

自分の力をはるかに超えたもの。





*オステオパシー、バイオダイナミクスの勉強の一環での記録として記述しています。

 写真と本文の関係は特にありません。いや全くないです。


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